2026-05-29
江南ソヨン美容外科をご紹介します。
江南ソヨン美容外科のチェ・ドンイル代表院長が、当院の診療科目や得意とする手術についてご紹介します。特に難易度の高い切開目つき矯正や、世界初の論文を発表した「一重目つき矯正」など、豊富な経験に基づいた治療を提供しています。

江南ソヨン美容外科をご紹介します。
こんにちは、チェ・ドンイル院長です。
江南ソヨン美容外科の代表院長を務めております。
下の写真に写っている人のうち、どちらが私でしょうか?当然、韓国語を話す方ですね。

以前、イタリアの医師「カプロ」氏が来院した際、手術について議論した時に撮影した写真です。
当院の診療科目について以前一度投稿したことがありますが、一部の方に誤解されているようです。
「ここは男性の目整形だけを専門にしているのではないか?」と。
そんなことはありません。実際には女性の患者様の方が多く、目整形が60%、鼻整形が20%、脂肪移植・糸リフト・フェイスリフトが15%、フィラーやボトックスなどが5%ほどの割合となっています。

こちらは当院で手術を受けられたリアルストーリーモデルの方です。リアルストーリーブックは院内でご確認いただけます。
私が直接作成しました。手作り感がありますが、悪くはないですよ。大切なのは手術の腕であって、ブックを綺麗に作ることではありませんからね(笑)。

この方の手術当日の様子です。
このような写真もご確認いただけます。
普段は主に「目つき矯正」の手術を多く行っています。特に、目つき矯正の中でも難易度が高い「切開目つき矯正」を多く手掛けています。
私が患者様に強く勧めるというよりは、患者様ご自身で調べて来院されるケースがほとんどです。
実際、韓国人の患者様で非切開で行った場合に満足のいく結果が得られるケースは、平均して20%以内だと感じています。
例えば、皮膚が非常に厚かったり脂肪が多かったりする場合、非切開(埋没法、自然癒着法など)ではすぐに元に戻ってしまうことが多く、形も綺麗に仕上がりにくいからです。
また、男性の「一重目つき矯正」も多く行っています。

このように、二重のラインを見せないようにしながら目を大きくする方法もあります。
あるいは、このように眉や額の力を使って目を開けている方がいらっしゃいます。


手術後を見ると、額を使わずに楽に目を開けられるようになり、目元がはっきりしたことが分かります。
しかし、手術前後の目の写真だけを見ると、似ているように見えることもあります。

「男性の目だけを専門にしているのでは?」と聞かれる理由は、おそらく以下の論文のせいかもしれません。

世界で初めて「一重目つき矯正」に関する論文を執筆し、学会でも一重目つき矯正について講義を行っているため、そのように思われるようです。

鼻の手術も多く行っています。鼻の手術をすると、7日目くらいまでは以下のような添え木(ギプス)をすることもあります。

https://youtu.be/mcV3zxABoYs
上の方の経過の様子です。
フェイスリフト手術も、毎日というわけではありませんが多く行っている方で、ボトックスやフィラーは基本として行っています。
私が行わない手術は、豊胸手術と輪郭手術です。その代わり、顎のプロテーゼやほうれい線のプロテーゼ(貴族手術)は得意としています。
よくある質問
江南ソヨン整形外科は男性の目の整形だけを行っていますか?
いいえ、女性患者の割合の方が高いです。全体の診療のうち、目の整形が60%、鼻の整形が20%、顔面リフトおよびリフティングが15%を占めるほど、男女ともに様々な整形手術を総合的に行っています。
非切開法眼瞼下垂矯正よりも切開法眼瞼下垂矯正が多く行われるのはなぜですか?
韓国人の目の特性上、非切開法では満足のいく結果を得るのが難しいためです。皮膚が厚い場合や脂肪が多い場合、埋没法や自然癒着法のような非切開法はすぐに元に戻ってしまう可能性があるため、より確実な効果のために難易度の高い切開法眼瞼下垂矯正を主に行っています。
男性の二重なし眼瞼下垂矯正の利点は何ですか?
二重のラインを見せずに、目を大きくはっきりとさせることができる点です。手術後、額の筋肉を使わずに楽に目を開けることができ、チェ・ドンイル院長はこれに関して世界で初めて論文を発表しました。
鼻の手術後、ギプスはいつまで装着する必要がありますか?
通常、手術後約7日間ギプスを装着します。これは手術部位を保護し、鼻の形が正しく定着するのを助けるための必須の過程です。
豊胸手術や顔面輪郭手術も受けられますか?
いいえ、当院では豊胸手術と顔面輪郭手術は行っておりません。代わりに、眼瞼下垂矯正、鼻の整形、顔面リフトの他に、顎のプロテーゼ挿入やほうれい線プロテーゼ手術は専門的に活発に行っています。