2026-05-29
フェラーリ488とフェラーリ・カリフォルニアT ショールーム訪問記
2年越しの更新。フェラーリのショールームで488やカリフォルニアTを間近で見学した体験記です。インテリアの細部や試乗の感想を綴ります。

もう2年も前の訪問なのに、今さら書いています。怠慢の極みですね。
#フェラーリ ショールームに行って、#フェラーリ488 と #カリフォルニアT を見てきました。

モデルカーなのに美しく、実車もまるでモデルカーのようです。
こんなに綺麗だなんて、どうすればいいんだ!!!

自主的にモザイク。

これは #カリフォルニアT で、黒い車体でした。
下に #フェラーリ のラインナップがずらりと並んでいます。
黄色が #フェラーリ488GTB 、青色が #フェラーリ488スパイダー 、赤色が #フェラーリGTC4ルッソ 、水色が #フェラーリカリフォルニアT だったかな…記憶が曖昧です。

内装は以下の通りです。
馬の形の黄色いマークがありますが、プレイステーションのドライビングホイールで見たような…見覚えのある形です。
#フェラーリ を模して作られたんでしょうね。

写真を見ると、ハンドルにすべて集約されています。ウィンカーもハンドルにあり、エンジンスタートボタンもハンドルにあります。

ハンドルがカーボンデザイン…ガクブル。
そして、飲み物も用意してくださいました。

格好良すぎる… #カリフォルニアT

アナンティに行ってご飯を食べてきました。メニューはそれほどでも…。

これが #フェラーリGTC4ルッソ だった気がしますが、記憶が曖昧です。
面倒くさい、よく分かりません。

これは #フェラーリ488 の内装です。なぜ分かるかというと、ありふれたセンターコンソールのモニターがないからです。
「運転だけに集中しろ」ということですね(笑)。
運転そのものが楽しみなのだから、モニターを見る必要はないということでしょう。

ハンドルを見ると、右側に色々なモードがあります。
とりあえずエンジンをかけると、雷のような音が響きます。
その車の外装は以下の通りです。
ジャジャーン。オーラが溢れています。

もちろん訪問しただけで、買えずに試乗だけ…。
一生懸命働いて買えればいいのですが、もう年齢も年齢ですし…あの時乗ってみたら、格好はいいけれど腰が痛かったです。
地面の小さな石ころまで感じられるほどでした。
私には柔らかいサスペンションの現代(ヒョンデ)車がぴったりなのでしょうか…(笑)。